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新入職紹介

初めまして。
2018/11/16付けで入職しました、看護師の廣田仁紀です。
大学病院で3年(NICU・GCU)、都内の訪問看護ステーションで1年半の経験をさせて頂き、この度東京リハビリ訪問看護ステーションで働かせていただくことになりました。

利用者様とその家族を中心としたチームでのサービス支援に魅力を感じています。
他職種連携を行い利用者様にとってより良いサービスを提供できるよう関わらせていただきたいです。

これからどうぞよろしくお願いいたします。

東京リハビリ訪問看護ステーション調布
看護師 廣田仁紀
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居宅向けチラシの紹介

皆様
こんにちは。理学療法士の指田と申します。

静かに更けゆく秋の夜長を、皆様いかがお過ごしでしょうか?
私は読書を楽しんでおります。

さて今回、主に居宅のケアマネージャー様向けに作成しております、医療職員によるワンポイントアドバイスのチラシをご紹介します。
この時期ぴったりの内容となっておりますので、どうぞご覧ください。
皆様の生活の手助けとなれば幸いです。

実りの秋を満喫してどうぞお元気にお過ごしください。

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10/7(日) 当社の言語聴覚士達(ST)が本社に集まり、情報交換会を行いました

東京リハビリテーションサービスでは月に1回、STミーティングを行ってます。
各拠点をスカイプで繋いで行ってはいたものの、非常勤やお母さん療法士など夜だと参加しづらく、情報交換しにくいという事がありました。
そこで、今回おれんじnicoに所属されている室田STの呼びかけで日曜日にSTの皆で顔を合わせて情報交換しようという企画が上がり実現することができました。
東は江戸川区、西は練馬区、南は大田区からと普段はなかなか直接顔を合わせられないメンバーたちが集まり、日曜日にも関わらず当社の約半分のST達、11人ほどが一つの部屋に集まりました(日本全体を見ても地域に出ているSTは世間にもほとんどいないのに、11人ってすごい事ですよ!病院や施設でも二ケタはほぼいかないのでは?)。

ST情報交換会


 今回の集まりでは学会の参加報告や研修会の案内、教材の紹介や手作りの口のトレーニング道具の紹介、新しい福祉用具などの情報を皆が持ち合って話し合いました。
悩んでいるケースの症例検討も行い、いろいろな視点を学ぶこともできました。
 言語聴覚士の数はまだまだ少なく、拠点によっては一人しかいない所もあります。なかなか悩みを相談できずに孤軍奮闘している言語聴覚士もいるでしょう。
そんな中で顔を合わせて仲間と話し合える時間が作れたのはとても良かったと感じております。
今後も定期的に集まり、互いに切磋琢磨していきたいと思います。

新入職員のご挨拶

皆さま、初めまして。
6月から調布事業所に入職いたしました、理学療法士の野中美里と申します。

これまで、一般病院(9年)、訪問看護ステーション(1年)で経験を積んできました。
訪問の経験は1年ですが、在宅でのリハビリに魅力を感じています。
ご利用者様が、住み慣れた場所で笑顔で暮らしていけるよう、心身ともに支援してまいります。

これからどうぞよろしくお願いいたします。


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東京リハビリ訪問看護ステーション調布
理学療法士 野中美里

新入職の紹介

はじめまして。
言語聴覚士の加藤千里(かとうちさと)と申します。

これまで、病院(急性期・回復期・維持期)や介護老人保健施設で約7年半経験を積んできました。

お一人おひとりの生活に寄り添い、楽しみや幸せを感じていただくことができるよう努めてまいります。

どうぞよろしくお願いいたします。

東京リハビリ訪問看護ステーション 調布
言語聴覚士 加藤千里
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プロフィール

東京リハビリ訪問看護ステーション 調布

Author:東京リハビリ訪問看護ステーション 調布
2015年10月に東京都調布市に開設した訪問看護ステーションです。お子様から高齢の方まで、障害・傷病の有無にかかわらず、お一人おひとりに合わせたケアを行うことで地域に貢献することを目指し、日々看護師・療法士が訪問しています。

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